マテ茶「飲むサラダ」アルゼンチン産ラスマリアス社のマテ茶、ボンビージャ、ボンビーリャの販売

 

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南米からラテンのパワーをお届けします

マテ茶ホット マテ茶を作るイエルバ・マテという樹は、世界3大瀑布の1つ、南米「イグアスの滝」周辺の鉄分を多く含んだ真っ赤な土壌と、トロピカルな気候でのみ育つ常緑樹です。
ミネラルをたっぷり吸収し、南米の太陽の下でポリフェノールを蓄えたマテ茶は、「飲むサラダ」と称され、世界3大飲料の一つに数えられています。
日本人の約6倍ほどお肉を食べ、野菜をあまり多く食べないアルゼンチンの人々に、肥満や生活習慣病の率がそれほど高くない理由の一つは、マテ茶を毎日たくさん飲むからとも言われています。
地図 マテ茶は何百年も昔から、アルゼンチン北部のグアラニ族の人々に愛されてきました。それはマテ茶が、ジャングルの中で生きるための優れた活力源だったからです。そして16世紀になると、スペインからの入植者が、南米大陸からヨーロッパへと広め、マテ茶は世界中に広まってゆきました。
今日マテ茶は、健康維持や活力の源として、また偏った食生活の味方として広く飲まれています。
株式会社アキュウェル・コーポレーションは、マテ茶最大手の農園、「ラス・マリアス社」(LAS MARIAS)の最上級茶葉を使用したマテ茶を、アルゼンチンから直輸入してお届けしています。